よろずネタでダラダラと話しています。よく話題が脱線しますが、宜しければお付き合い下さいませ。BL・NL混在しますのでご注意願います。
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ちょっと気になる事
2013年07月11日 (木) | 編集 |
今度は話題がうたプリです。
エロが要らんだの何だの文句垂れてはいますが、何だかんだで(最初の無印以外は)全作品持ってる気がするうたプリシリーズ……FDでの立ち絵に驚愕したのは今でも軽くトラウマです。Repeatで工画堂に立ち絵やスチル任せてから一気に綺麗になったのねーとしみじみ。
そういえば工画堂は自社作品が結構鬼畜?な乙女ゲー出してます。淑女ゲームとも言われていますが…プレイ方法によっては攻略対象皆殺しも可能という。安い時に購入しましたが思いっきり積んでます。だってPCゲームなんだもん(←PC起動が面倒な人間な言い訳)。


工画堂スタジオ パレドゥレーヌ 通常版工画堂スタジオ パレドゥレーヌ 通常版
(2006/11/10)
Windows XP

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↑これが元のPC版パレドゥレーヌ。攻略対象を毒殺可能。可憐な王女フィーリア殿下はちょっとロリっぽいが可愛い。でも鬼畜(笑)。


妖ノ宮(あやしのみや)通常版妖ノ宮(あやしのみや)通常版
(2008/09/19)
Windows Vista

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↑日本に良く似た国を舞台にしたファンタジー。宮様可愛いです(やっぱちょっとロリ)。攻略対象に取り憑き可能。反対に調伏される事もある…サバイバル?


さて肝心の「うたの☆プリンスさまっ♪」シリーズですが。
何だかんだでキャラクターソング大好きな私としては(特典CD以外のゲームとCDを)結局全部買っているような状態ですが、アニメ版見ていてこれはちょっとなぁ…と思った点があったので一応畳んでおきます。HE★VENS好きの方&緑川さん好きの方は閲覧は自己責任でお願いします。苦情は受け付けません。

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乙女ゲーム三昧?
2013年07月10日 (水) | 編集 |
……という割にはかなりの保守派です。
そもそも乙女ゲー、最初に手に取ったのが何せ「アンジェリーク」のDS版ですから程度が知れているというか(笑)、たくさん本数を持っているという訳ではない、と思います(自己申告)。

基本的にノベルゲームは好きじゃない、というよりも苦手なものですから(音声待ちせずにそもそもガンガン飛ばすのでフルボイスの意味ナシ)、IFさんのゲームでプレイしたのは「緋色の欠片」と「薄桜鬼」のPSP版のみ、ファンディスク(FD)にまでは手を出していません。…実は薄桜鬼のFD(PS2版)を中古で買ってちょっとプレイした事はあるのですがドン引きしたため以降手を出していません。ノリについて行けない(汗)。


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絶賛脱線中
2010年12月27日 (月) | 編集 |
…というのは、GAMECITY通販で発売日前日に届いた(多分発売日には必ず届いているようにとの配慮でしょうが)、「遙かなる時空の中で4 愛蔵版」をせっせとプレイしているため、他の事に微妙に手が回っていないという…。
年末で、今年もあと残すところ僅かだというのに、何故かゲームに逃避してます。しかしPSPは便利で良いです。ちょこちょこっと遊べますし、何より…本体設置する手間がかからないのが非常に良いです。おかげさまでPS3版TOGfは相変わらず放置されているのですが(幼年時代から始めるのは面倒…まだ本編にすら入ってません)、でもTOVの時はPS3引っ張り出してせっせとプレイしていた事を考えると…本体云々よりゲーム内容が結局は優先されているのかな、と思ったりもします。TOGf…せめて最初に注意書きがあればなー…DQ5はそういう意味では非常に親切かもしれない…。

さてこの「遙か4」、実はPS2版でフルコンプリートしているのですが(総プレイ時間が確か60時間超、RPG並みに時間がかかったような)、移植版であるPSP版、実は色々と微妙に手直しされているような気がします。
ポリゴンキャラのマントとかヒラヒラがやたらにはためかないとか(PS2版は常に強風の中を歩いているような感じでした・笑)、画面比率が変わったので少し雰囲気が変わったとか、等。そして各キャラクリア後のおまけがあるので、それに向けてせっせとプレイしているのですが…何と言いますか、再プレイで改めて気付いた点もあって、これはこれで楽しいです。
そして現在プレイ時間10時間超なのですが、まだ誰も終わっていないという寄り道っぷり(苦笑)。このゲーム、普通に進めていれば10時間程度でどこかのEDには辿り着けるようになっているのですが、通常ルート全9章の中で現在6章、パーティーキャラが全員揃ったところでひたすら戦闘を繰り返しています。おかげで阿呆みたいに強くなってしまい、序盤の黒麒麟戦をさっさと片付けられたという…どれだけ戦ってるんだ、と突っ込み喰らいそうです。ちなみにこの黒麒麟戦、数回プレイしていれば倒せるくらいにキャラは強くなるのですが…。

そしてPS2版の時、最初に孤高ルート(通常ルート)の直後にいきなり風早ルートに突撃して非常に苦い思いを味わいましたので(この人だけ2回プレイしなければならなくて面倒)、今回は「誰かのルートを3つ以上開かないと攻略不可」の柊から突撃してみようかな、と思っています。胡散臭い眼帯の変態ですが(酷)、その胡散臭さが良いんです(苦笑)。その次は…心がバッキリ折れそうな忍人ルートに行ってみようかと。もうクリアされた方もいらっしゃるようですが、追加エピソードも容赦無しのようで…そういえば遙か3の十六夜ルートの弁慶追加エピソードも容赦無しだったなーと思い出したりします。

今日中にどこかのルートくらいは終わらせられるかなー…?と思いつつ、しばらくまた現実逃避してます。

  遙か4

上記パッケージイラストはPS2版のものですが、PSP版も同じイラストです。愛が無い…。
パーティ全員集合してます。一番前の列?が左から順に風早(青い人で従者)・アシュヴィン(茶色の人で敵国の皇子)、次の列にヒロイン千尋(金髪の女の子で亡国の姫)と白麒麟、那岐(緑の服を着ている少年)、あとは後ろの列で左から布都彦(角髪結ってデカイ槍もってる少年)、遠夜(水色の髪・回復エキスパート)、サザキ(羽のある赤い人)、忍人(横向きで座っている黒い衣装の将軍)、柊(眼帯&長髪の軍師)です。

師・柊の武器「峨嵋刺(がびし)」は暗器なのですが、構えている様はカニフォーク持っているようにも見えますし、戦闘中はビンタかましているようにも見えます。忍人は双剣使いなのですが、戦闘時の構えが…確かに太鼓の達人に見えなくもないという…。
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